ウォーターサーバー各社の特徴

日本全国の美味しい天然水を楽しめる『クリティア』

クリティアは富士山麓を始めとする、日本全国の自然豊かな採水地で原料となる水を採水。
エリアごとに異なる水を配送していて、常にフレッシュで美味しい天然水を楽しめる宅配水会社です。

数ある天然水サーバー業者の中でも、味の良さに定評があるクリティア。
今回は、クリティアのウォーターサーバーの特徴とメリットをご紹介します。

天然水サーバーの中でも低価格なのが魅力!

ウォーターサーバーの水といえば、RO水やミネラルウォーター、天然水といった種類があります。
天然水は自然のままの味わいとミネラル分が魅力ですが、やはりお値段が高い傾向にあり値段の面で天然水サーバーを諦める、という人もいるかもしれません。

しかしクリティアなら、諦める必要はありません。
天然水を使っているのに低価格、それでいて品質は◎という、驚きの天然水サーバーとなっているのです。

クリティアでは、ウォーターサーバーにかかる費用は1ヶ月あたり3,500円(税抜)~。
ウォーターサーバーのレンタル料と水の配送料が無料なので、かかるお金は水自体の代金とサーバーにかかる電気代程度です。

天然水がたっぷりと詰められた12ℓボトルは2本で3,500円~で、長く使い続けるとよりお得になる料金プランも設置されています。

また、サーバーがなくても天然水が楽しめる「クリティアデイリー」という商品もあります。
こちらは10ℓのボックスタイプで、箱にコックを取り付ければすぐに給水が可能。
省スペースで低価格に天然水が楽しめるのです。

選べる採水地!全国の天然水を味見しよう

クリティアの最大の特徴は、採水地が選べること。
地中で60年以上かけてろ過された「富士山のお水」を始め、島根の美しい自然によって育まれた「金城のお水」、日本名水百選の地である阿蘇村を水源とする「阿蘇のお水」の3種類がラインナップ。

基本的には住んでいる地域ごとにサーバー用の水が指定されていますが、配送料を支払うことで他の天然水を利用することもできます。
同じウォーターサーバーなのに、日本全国の美味しい天然水を楽しむことができるというわけなのです。

採水地が異なると、風味やミネラルバランスも異なります。
それぞれの水を試して見て、自分の体に最も合う天然水を見つけてみるというのもいいですね。

インテリアのようにオシャレなサーバーデザイン

クリティアでは、インテリア感覚で使えるオシャレなウォーターサーバーが人気となっています。
スタンダードなモデルもいいのですが、毎日使う機器だから見た目にこだわりたい、という人も多いのでは。

箱型でシンプルなカラーリング、というウォーターサーバーのイメージを覆す、オシャレなサーバーが多数展開されています。

例えば販売モデルの「cado×CLYTIA」では、生活家電メーカー「cado」とコラボし、上品で凛々しいデザインが魅力。
タッチパネルの操作盤と、ワンタッチで操作できる給水ボタンを備えており、すっきりとしたシンプルな印象のサーバーになっています。

同じく販売モデルの「amadana×CLYTIA」は、エレクトロニクスブランド「amadana」とコラボした商品です。
天然木を使用した専用台が付属し、高級感あるデザインを実現。
サーバー本体とボトルカバーは一体感を重視した作りになっており、そのスタイリッシュなデザインは一見ウォーターサーバーとはわからないほどです。

無料レンタルモデルの中で特筆したいのが、「CLYTIA mini」です。
従来タイプの半分である6ℓの軽量モデルでありながら、スリムなパッケージとシンプルなデザイン、電気ケトルまで付属する機能の充実ぶり。
すっきり感のある専用台を使えばリビングやダイニング・キッチンに、そのまま卓上や棚の上に置けば寝室やちょっとしたすき間にも設置することができます。

衛生的で捨てやすい、ワンウェイ方式を採用

クリティアの水は、ワンウェイ方式で配送されます。
これは、一度使った容器は廃棄するという方式。

水の入ったボトルは大きくてかさばりますが、クリティアのボトルは空になったら簡単につぶすことができ、そのまま捨てられます。
プラスチック容器として各自治体の方式に従ってリサイクルできるので、使い捨てとはいえ環境に優しいボトルなのです。

空容器を回収する方式のウォーターサーバーでは、空いたボトルを置いておくスペースが必要です。
水を入れる容器は大きくて頑丈なため、意外と場所を取るのが難点。
積み重ねられないタイプも多いので、空容器の処理について悩むサーバー利用者は少なくありません。

この点でも、クリティアなら心配後無用。
空いた容器はどんどん捨てられるのでスペースが必要なく、ストレスなくウォーターサーバーを利用することできるのです。

また、クリティアではボトルの使い回しがないので、衛生面でも安心。
軟質素材を使ったエアーレス構造なので、空気や雑菌が混入する心配もありません。

天然水の味と品質を、できたてのフレッシュさでキープ。
それがクリティアの水なのです。

クリティア公式HPはコチラ

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