ウォーターサーバーを比較する前に知っておこう!

見た目にこだわりたい人にオススメな、『フレシャス』

frecious
毎日飲む水にこだわりたい人にとって、ウォーターサーバーは欠かせない存在。
しかしある程度のスペースが必要でサーバーのサイズも決して小さくはないため、実際に設置したときの存在感や部屋との調和が気になる、という人も多いのでは?

いかにも機械的な見た目のウォーターサーバーでは使う気になれないという人に、ぜひオススメしたいのが「フレシャス」のウォーターサーバーです。
業界屈指のデザイン性と機能性を搭載し、オシャレでスタイリッシュなサーバーが揃っているのです。

フレシャスのサーバーの魅力とは

フレシャスのウォーターサーバーは、今どきの家庭のインテリアになじむように設計されています。
インテリアスタイリストによるアドバイスを受けながらデザインされたサーバーは、豊富なデザインとカラーを揃えており、部屋の雰囲気に合わせたモデルを選ぶことができます。

2015年度の生活家電カテゴリではグッドデザイン賞を受賞しており、利用者からも「オシャレで良い」という声が多数上がっているほど。
とにかく見た目にこだわりたい、インテリアと調和するウォーターサーバーが欲しい、という人にとって必ず満足できるサーバーが見つかるといっても過言ではないのです。

また、フレシャスのウォーターサーバーはデザインが良いだけではありません。
最新モデルの「デュオ」では、オシャレさと機能性をミックスしたデザイナーズモデルを実現。

使用者のことを考えた機能が満載で、使いやすさも◎。
例えば高さを9センチ小さくすることで、小柄な人やシニア世代にも水のパック交換がしやすい工夫がされています。

さらに、給水口をそれまでのモデルより高い位置にすることで、水を注ぐ際の足腰への負担が軽減されるよう配慮されています。
フライパンやお鍋などに直接給水できるよう、トレイがワイドになっているのも魅力の一つです。

見た目がすっきりして、より洗練された印象になっている上、使いやすさもこれまでよりさらに向上しているという優れものなのです。

フレシャスのお水はバナジウム天然水!

フレシャスが提供している水の原水は、富士山の開発限界地域である標高1,000メートル地点で採取されています。
富士山の大自然によって、長い年月をかけてろ過された天然水なのでミネラル分も豊富。
美容や健康にもいいといわれるバナジウムも、たくさん含まれているのです。

フレシャスの水は、飲んだ後にほのかな甘味を感じられます。
もちろん甘味料などは一切入っていません。

実は、水の甘味の原因は「溶存酸素」。
美味しさの決め手ともなるこの「溶存酸素」が多く含まれているため、味覚の敏感な人には甘さが感じられるのだといいます。

標高の高い採水地で取れる原水は、周辺に人工物の一切無い、本当にきれいな環境で生み出されます。
天然のミネラル分も豊富なため、フレシャスの水は最も自然のままの状態に近い「ナチュラルミネラルウォーター」なのです。

2012年には食品安全マネジメントシステムの国際規格であるFSSC22000を取得し、国際的にもフレシャスの水の安全性と安心さが認められています。

少人数家族や一人暮らしにもぴったりの、置き型モデル

フレシャスでは、卓上置きできる超小型タイプのウォーターサーバーも展開しています。
「carrio(キャリオ)」という名前の小型サーバーシリーズは、丸みを帯びたキュートなデザインで一見ウォーターサーバーとはわからないほど。

サイズも幅230mm・奥行き450㎜・高さ430㎜と超コンパクト化に成功。
重さも5.5㎏と手軽で、食卓はもちろん、キッチン台の上にも置きやすいサイズとなっています。

「carrio」は小型なのに機能も充実。
体に優しい「常温モード」で、冷水は苦手という人にも対応しています。
また、「温水」をなくすことで約70パーセントの省エネを実現。
小さくて置き場所を選ばないだけでなく、家計にも優しい小型ウォーターサーバーなのです。

こちらのウォーターパックは4.5ℓと業界最軽量なので、お年寄りや女性にも持ちやすく、交換しやすいというメリットも。
お年寄り夫婦や、一人暮らし世帯、少人数世帯にもオススメのサーバーです。

フレシャスの水は赤ちゃんにも使えるの?

フレシャスのお水は記述の通り、天然バナジウム水。
「大人には良いけれど、バナジウムってミルクにも使えるの?」と気になる人もいるかもしれません。

バナジウムというのは天然ミネラル成分の一つで、これ自体が赤ちゃんに有害になるとはいえません。

通常、ミネラル分が多すぎる水の場合は、赤ちゃんの体に負担がかかり下痢などの症状を招くことがあります。
水の中のミネラル分の含有量は「硬度」で示され、一般的に、赤ちゃんのミルクを作るときは硬度60以下の水を使う、というのが日本での基準です。

フレシャスの水は硬度20~21で、「軟水」に分類されます。
ちなみに東京都の水道水は硬度60といわれているので、水道水でミルクを作るより、より赤ちゃんの体に優しいということになります。

バナジウムという言葉が聞きなれないため不安に思う親御さんも多いようですが、フレシャスの水は国内で採水されたお水なので、赤ちゃんに飲ませるのも安心なお水だといえるのです。

赤ちゃんから大人まで安心して飲める上、お部屋にもなじみやすいサーバーが揃っているフレシャス。
気になったらぜひ、一度チェックしてみてはいかがでしょう?

フレシャス公式HPはコチラ